maychanham32’s blog

夫は有名大学大学院の理系出身です。家事の合間にブログを書いてます。雑記や商品紹介などに関するブログを書いています。よろしくお願い致します。

スッキリ!トリプル乳酸菌・発酵バガス・ラクトフェリン・酵素の効果

今回は【菌活美人】という商品をご紹介したいと思います。

(公式ページ)

トリプル乳酸菌、146種類の酵素(生酵素・良質酵素)、発酵バガス、ラクトフェリン、難消化デキストリン、ナットウキナーゼ、オリゴ糖をカプセスに配合したものです。

 

 

 

 

 

こんな方におススメです

 

・善玉菌を増やしたい

 

・内面から美容ケアしたい

 

・健康診断の結果が不安

 

・腸内フローラを改善したい

 

・美肌になりたい

 

酵素ダイエットしたい

 

 

配合成分

配合成分は次のものです。それぞれが多くの良い効果があります。

 

・トリプル乳酸菌

・146種類の酵素(生酵素・良質酵素

・発酵バガス

ラクトフェリン

・難消化デキストリン

・ナットウキナーゼ

オリゴ糖

 

 

トリプル乳酸菌

 

EC-12ラクリス菌、ビフィズス菌の3つが配合されています。

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EC-12

 

EC-12はエンテロコッカス・フェカリス菌(乳酸菌)を独自の培養・処理技術により、加熱殺菌処理することで高密度凝縮した乳酸菌素材です。

 

EC-12(0.2g)はなんとカップヨーグルト(1カップあたり100億個)100個分の菌に相当します。

 

乳酸菌EC-12は乳酸菌の中でもとにかくサイズが小さいことで有名です。

その大きさは約500ナノメートルと言われています。

私たちが容易に想像できないくらい極小サイズなのです。

 

『乳酸菌のサイズは効果に関係あるのかな?』と思うかもしれませんが、実は、小さければ小さいほど腸での吸収や活性が優れているそうです。

ですから、他の乳酸菌に比べると高い効果を期待できるということなのかもしれません。

 

善玉菌を増やす効果

乳酸菌EC-12を摂取すると、その時の腸の状態に関係なく腸にしっかりと定着して善玉菌を増やしてくれます。

善玉菌の数が減っていておなかの調子が良くないという人でも、便通改善や整腸作用などを実感しやすいと言えます。

 

腸内フローラの改善

乳酸菌EC-12を摂取すると、腸内の乳酸菌の種類や量がバランス良く増えると言われています。

乳酸菌EC-12は腸内フローラを良い状態に保ってくれる働きをします。

 

腸の働きが悪い人は腸内の乳酸菌のバランスが悪くて、「腸内フローラが整っていない状態」です。

 

一方、腸が健康な人は乳酸菌のバランスが良くて、「腸内フローラが整っている状態」です。

 

腸内フローラが整っていないと、便秘や下痢、風邪といった症状が次々と起こります。

慢性的におなかや体の不調を感じている方は腸内フローラが整っていないのでしょう。

 

乳酸菌EC-12を摂取すると悪玉菌が減少して善玉菌が優位のバランスになるので、「腸内フローラが整っている状態」になります。

その結果として、腸内が刺激されて便が出やすくなります。

 

さらに、善玉菌が優位のバランスを保っていると、万が一、腸内に風邪などのウィルスが侵入してきても感染する前に退治してくれますので、風邪にもかかりにくいと言えます。

 

腸内の乳酸菌のバランスというのは思ったよりも重要だということがおわかりだと思います。

腸内の乳酸菌のバランスが心配な方は乳酸菌EC-12を摂取することをおすすめします。

 

美肌作用

腸内で悪玉菌が増えると、悪玉菌が作り出す毒素が腸壁から肌に運ばれてしまうことで肌荒れが起きやすくなると言われていますが、乳酸菌EC12を毎日摂取することによって悪玉菌が作り出す毒素を排出しやすくなります。

 

つまり、腸がきれいになることが影響して肌の調子を整える効果まで期待できるということなのです。

スキンケアを頑張っていてもなかなか肌がきれいにならないという方は、乳酸菌EC12で体の内側から美肌ケアを心がけてみるのもいいと思います。

 

 

 

 

ラクリス菌

 

一般的に乳酸菌は熱や酸に弱いといわれています。

 

しかし、最近になって有胞子性乳酸菌の存在がわかってきました。

 

有胞子性乳酸菌とは、乾燥や熱に強く、胃酸や胆汁で分解されずに腸まで届く、強い乳酸菌です。

 

そのひとつがラクリス菌です。

 

 

ビフィズス菌などの一般的な乳酸菌は、自分の適した環境でしか生きられません。

 

それに対し、ラクリス菌は胞子で覆われているため、環境が変化すると胞子によって休眠するので死滅することがありません。

 

そのため、乾燥や熱、酸素にとても強く、胃酸などの影響を受けることなく腸まで届き、腸内で発芽して活発に増殖することができます。

 

 

腸に到達したラクリス菌は、腸内で発芽して善玉菌としての効果をもたらします。

 

 

また、一般的な乳酸菌は数時間から数日で排出されてしまいますが、ラクリス菌は約1週間腸内に留まり、腸内環境を整えてくれます。

毎日の定期的な摂取で理想的な腸内環境をキープし続けることができます。

 

 

体内に取り入れられたラクリス菌は、腸まで生きたまま届き、腸内で活発に増殖して善玉菌を助け、体内にたまった老廃物の排出を積極的にサポートします。

その結果、腸内環境が整えられ、便秘を解消します。

 

 

 

また、免疫が活発化される効果があるため、風邪やインフルエンザなどの予防にもつながります。

花粉症や鼻炎、アトピー性皮膚炎などといったアレルギー体質を持った人にも効果があります。

 

 

 

さらに、便秘の解消により美肌になったり、コレステロールの低下、血圧の低下といった様々な効果が出てきます。

 

 

 

ラクリス菌は有効に働く期間が約1週間と長いので、毎日定期的に摂取すれば、途絶えることなく理想的な腸内環境を維持し続けることができます。

 

 

ビフィズス菌

 

小腸など様々な場所に存在する乳酸菌と違い、ビフィズス菌は大腸にのみに生息しています。

 

なんとお腹の中の善玉菌の99.9%はこのビフィズス菌で、乳酸菌との相性はバツグンなのです。

 

ビフィズス菌には特有の健康作用があり、乳酸以外にも酢酸を作ります。

 

この酢酸が大腸内で病原菌大腸菌O-157の毒素の吸収を抑制することでも話題になりました。

 

 

大腸には「善玉菌」と呼ばれる乳酸菌やビフィズス菌、そしてその一方で「悪玉菌」が存在し、悪玉菌が増えると腸の老化が進んでしまいます。

 

乳酸菌やビフィズス菌が作り出す乳酸や酢酸は腸内を酸性にし、酸性環境の苦手な悪玉菌を減らしてくれます。

 

さらに腸のはたらきを活性化し、消化吸収やぜん動運動もうながしてくれるため、便秘の改善にもなります。免疫力を高める働きから、花粉症などのアレルギーに対する効果やインフルエンザなどの感染症予防としても注目されています。

 

 

理想的な腸内環境は、できるだけ善玉菌が多い状態といわれています。

 

このような腸内環境を保つことが健康促進や老化防止につながります。

 

こうした背景から現在、生きて腸に届く乳酸菌やビフィズス菌などの研究が進んでいます。

 

 

 

 

腸内フローラ

ヒトの腸には400〜500種類以上、約100兆個にもおよぶ多種多様な腸内細菌がいますが、種類ごとにまとまって生息しています。その様子が、まるでお花畑のように見えることから「腸内フローラ」と呼ばれています。その腸内環境をバランスよく保てるかどうか、私たちが健康的に生きていくためのカギがそこにあります。

 

 

みんなが抱える悩み

乳児の腸内は善玉菌でいっぱいですが、成人から老年期になるにつれて減少し、一気に老化や生活習慣病をもたらす要因になってしまいます。

 

食生活の欧米化が進み、脂肪分の多い肉食が増えたことで、腸の老化は若年化しているともいわれています。

 

便が腸内に長時間とどまると、悪玉菌によって腐敗してしまい、腐敗が進むと発がん物質をつくりだすこともあります。

 

またストレスも自律神経のはたらきを乱し、悪玉菌を撃退できなくなり、免疫機能の低下につながります。

 

とくに女性が気がかりな肌の調子、美肌の秘訣にも腸が大きく関わっています。

 

悪玉菌が増加するとアンモニア硫化水素をつくり、それらの処理に肝臓が疲弊し肌あれを引き起こす原因にもなるのです。

 

 

腸が元気になると体も元気に

食べ物が消化され、体内に吸収するかを最終判断する場所が腸です。

 

その機能が正常かどうか、それがヒトの健康を守るうえで大事となってきます。

 

ヒトの腸には、全身の約60%の免疫細胞が集中しています。

 

プロバイオティクスは、整腸や腸の善玉菌を増やすはたらきがあり、便秘や下痢、食中毒の予防効果があります。

 

 

プロバイオティクスとは

 

プロバイオティクスとは、腸内フローラのバランスを改善し、カラダによい作用をもたらす生きた微生物のことです。その代表的なものに乳酸菌やビフィズス菌があります。最近ではさまざまなプロバイオティクス商品が開発され、店頭でもよく目にするようになりました。

 

プロバイオティクスは、人間に利益をもたらす善玉菌を指しています。生きたまま腸までたどりつき、そこで産生する乳酸などの代謝産物が、ヒトにとって有益な健康効果をもたらしてくれます。

 

乳酸によって、腸内が酸性になることで悪玉菌の増殖は抑えられ、有害物質が減少します。

 

腸の機能が活性化され、消化吸収が促進されれば、便秘や下痢の解消・予防にもつながります。

 

ただし、プロバイオティクスは種類によって、胃酸や胆汁酸に弱いものもあるため、その効果をより高く発揮させたいなら、生きたまま腸まで届くものを選びたいところです。

 

 

 

146種類の酵素(生酵素・良質酵素

 

菌活美人は、酵素の鮮度と質にとことんこだわっています。

 

39種類の原料を40℃以上にならないようにフリーズドライで粉末化した生酵素と、107種類の自然ブレンドを原料に江戸時代から受け継がれてきた蔵付酵母から生まれた良質酵素ブレンドしています。

 

合計146種類の野菜・穀物、きのこ類、海藻、和漢植物などを原料にした酵素を使っています。

 

酵素

酵素は熱に弱く48度以上ではほぼ破壊されてしまいます。

そのため、酵素は非加熱の生であることが重要です。

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良質酵素

江戸時代から受け継がれてきた蔵付酵母から生まれた良質酵素もプラス

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酵素ダイエットとは?

 

酵素ダイエットは、加齢やストレス、不規則な食生活によって不足した酵素サプリメントなどで補いダイエットすることです。

 

酵素は、元々身体に存在しているものなのです。

それが、加齢や、ストレス、添加物の多い食生活をすることが原因で体内酵素が減ります。

 

酵素が減ると、消化のための消化酵素も減ることになり太りやすくなるということです。

 

これを、酵素サプリを飲むことで、体内の酵素を補います。

酵素サプリは、痩せやすい体つくりをするために飲みます。

 

酵素ダイエットをする最大のメリットは、

美容効果もあり、

健康にもいい

という2点です。

 

酵素は、ダイエット効果だけでなく、美容にもいいことや健康にメリットがある。

こういったことから、酵素ダイエットが人気になりました。

 

それゆえにここ数年の健康ブームも手伝い酵素について詳しい女性も増え、事実様々なスタイルで手軽に酵素を補給できるアイテムがとても増えました。

 

 

 

酵素不足で痩せにくい体になってしまう理由

 

ダイエットに失敗する人の中には、足りていないものがあります。

 

実は「酵素不足」が原因のことも多いのです。

 

それではなぜ酵素が不足すると痩せにくくなるのでしょうか?

 

カロリー計算にばかり気を取られ、「消費カロリーを多くして、摂取カロリーを少なくすること」のみにこだわり過ぎると、代謝が低下してしまう場合があります。

 

ビタミン・ミネラル不足が原因です。

 

ダイエット時に代謝が低下しているサイン

次のような時は代謝が低下しているサインの場合があります。

 

・疲れやすい

・美容トラブルが気になる

・化粧ノリが悪い

・運動しても結果がでない

 

栄養を摂っているつもりが酵素不足となり、痩せないばかりかリバウンドをしやすい身体のままダイエットを続ける事になります。

 

 

ダイエット中に酵素は重要!

ダイエットに最も必要なのが「代謝」です。

 

この代謝をダイエット中でも正常に保つのに必要なものが酵素です。

 

 

2種類の酵素

 

酵素には消化酵素代謝酵素があり、この二つの機能が正常に働いていなければ、ダイエットはなかなか成功しません。かえってリバウンドしてしまうおそれもあります。健康や美容にも悪影響を及ぼす場合も多くなります。

 

消化酵素

消化酵素は摂取した食物を消化する働きをする酵素です。

 

ところが、消化酵素が不足した状態だと、この消化が上手に行われず、消化不良の状態になります。

 

食事制限をしているのに痩せないのは、消化酵素の不足による消化不良が原因なのです。

 

消化不良が起こると栄養素が吸収されないだけでなく、消化しきれなかった残留物が腸内腐敗菌を増殖させ、体内に毒素が充満します。

 

毒素が充満すると細胞の代謝が悪くなり、細胞が老廃物を排出できない「便秘」のような状態になってしまいます。

 

新陳代謝は更に悪くなり、免疫力も低下し、当然ながらより脂肪をため込みやすい身体が作られてしまいます。

 

 

 

代謝酵素

エネルギーを消費する酵素です。

 

代謝酵素というのは、私たち人間が呼吸したり、身体を動かしたり、考えたり、記録したりと言ったように生命活動が新陳代謝をつかさどっている酵素です。

 

 

消化酵素が不足している状態で、消化不良になって、食べ物を食べた場合には、体内酵素のほとんどが消化酵素に割り当てられることになります。

 

代謝酵素よりも消化酵素を優先するといった状態になると食事によって消化酵素を多く使われた場合には、その結果代謝酵素が不足することになります。

 

代謝酵素は吸収した栄養素をエネルギーに変換し、細胞を修復し、身体のバランスを整える重要な役割を持った酵素です。

 

代謝酵素が正常に働かなければ老廃物の排泄機能も低下し、細胞の生まれ変わりも上手に機能しないので、便秘や肌トラブルをはじめとした数々の体調不良の原因となります。

 

また、代謝が低下するので、ダイエット効果も期待できない状態になります。

 

ダイエットを成功させるためには、「酵素」を摂ることが、いかに大事かがこのことからわかります。

 

 

 

発酵バガス(沖縄のスーパーフード)

サトウキビの繊維をこうじ菌で発酵させた健康食品。

 

レタスの48倍もの食物繊維やキシロオリゴ糖、還元成分を含むことで知られる沖縄のスーパーフード。

 

発酵バガスには体内の善玉菌をサポートする働きがあります。

 

 

ラクトフェリン(初乳が含む神秘のパワー)

母乳(特に初乳)に含まれる成分で、お母さんのおっぱいからしか栄養が得られない赤ちゃんを体の中から守る高いディフェンス力を持ちます。

 

ビフィズス菌の働きをサポートするなど、近年では生活習慣病にも役立つ成分として世界的な注目を集めています。

 

 

難消化デキストリン(スッキリを促す注目成分)

トウモロコシでんぷんから作られる食物繊維。

からだのスッキリだけではなく、乱れがちな食習慣を整える働きを持つため、ボディメイク補助食品には欠かせない成分となっています。

 

 

ナットウキナーゼ(納豆の健康パワーの源)

日本古来の発酵食品・納豆のネバネバ成分に含まれるイキイキパワーの他に善玉菌を助ける働きも備えている。

 

ナットウキナーゼは熱に弱いため、サプリメントでの摂取が理想的です。

 

オリゴ糖(善玉菌を助ける)

代表的な善玉菌であるビフィズス菌のエサとなることでよく知られ、腸まで届くとビフィズス菌とともに体のために働きます。

 

「菌活美人」では「イソマルトオリゴ糖」を使っています。

 

イソマルトオリゴ糖は、熱や酸にも強いため、体内に住むビフィズス菌まで安定して届けることが確認されています。

 

 

 

GMP認定工場で製造

 

 

GMPとは「各製造工程における人為的な誤りの防止」「製品そのものの汚染及び品質低下の防止」そして「全製造工程を通じた一定の品質の確保」といった、製造所における製造管理、品質管理基準のことです。

 

こうした基準をクリアした工場での製造によって「製品の安全性」や「一定の品質」が保たれているだけでなく、品質についての徹底した管理・検査の実施によって安全安心が確保されているといえます。

 

健康や美容のために習慣として取り入れるものだからこそ、配合されている成分や配合量だけでなく安全安心にこだわり抜かれているのは魅力的です。

 

 

 

詳細をご覧になりたい方は

下の公式ページ(画像)からご覧になれます。

 

(公式ページ)

 

読んでいただきありがとうございました。