maychanham32’s blog

食品添加物や水道などに関するブログを書いています。その他いろいろ書いてます。よろしくお願いいたします。

【必読】【2018年版】防災セットが今必要!明日にでも北海道で超巨大地震が!千葉県沖でも!

 

北海道での地震の可能性

 

 北海道沖の千島海溝で、東日本大震災と同じ規模の超巨大地震が30年以内に起きる確率は、7%から40%になる。そんな調査結果を、政府の地震調査委員会が2017年12月19日に発表しました。

 

 調査委の資料によると、マグニチュード8.8程度より上の超巨大地震が想定されるのは、十勝沖から根室沖にまたがる長さ300km以上の震源域です。

 

2011年3月11日に起きて東北地方を中心に甚大な津波被害を与えた東日本大震災マグニチュード9.0と同クラスとなる。

 

400年前にもマグニチュード8.8の超巨大地震が起きていた可能性があります。

 

千島海溝では日本列島のプレートの下に太平洋プレートが沈み込むことで歪みが蓄積し、プレートの境界部で巨大地震が繰り返し発生しています。

 

調査委は東日本大震災を受けて、周辺の地震発生状況を再調査しました。

 

調査委は千島海溝を震源とするマグニチュード8.8の超巨大地震が、約400年前の1611〜1637年に発生していると明らかにしました。

 

文献などの記録は残っていないが、北海道東岸の堆積物は、根室から十勝地域までの沿岸約200kmで確認され、各地域で1〜4kmも内陸奥まで分布しています。

 

 

調査委の資料では津波の高さを示していないが、北海道大の地震学者らは「最大高さ約24メートルの大津波が道東に押し寄せた」と計算しています。

 

いつ地震がおきるのか?その確率は?

 

平均間隔は340~380年

 

こうした超巨大地震は、過去6500年間に最多で18回発生したと調査委は推定されています。

 

平均間隔は340~380年と考えられるが、前回の地震から、すでに380〜400年が経過しています。

 

そのため、マグニチュード8.8程度より上の超巨大地震が2017年から30年間に再び起きる確率を7〜40%としたという。

 

40%(4割)という数値は、野球を思い浮かべるとかなりの数値であることがわかります。

 

明日にでも地震が起きても不思議ではないのです。

 

 

 

 

NKHニュース報道

 

 

NHKニュースは、調査委の委員長で、東京大学地震研究所の平田直教授は「6年前の東北沖の巨大地震のような地震が起きる可能性が高く、津波などに十分注意してほしい」と話したと報じている。

 

 

 

千葉県沖に大地震の予兆?

www.zakzak.co.jp

 

 

防災グッズをまとめたセット Defend future(ディフェンドフューチャー) 

 

今からでも地震対策をしておきたいですね。

 

 

そこで、今回は防災グッズをまとめたセットDefend future(ディフェンドフューチャー)を紹介したいと思います。

 

東日本大震災では

  

東日本大震災も99%起こると文部科学省が発表していました。

 

しかし、国も国民も防災に対する認識がとても甘く被害が大きくなってしまいました。

 

北海道でも地震の近い将来地震の可能性が非常に高いです。

 

何も対策をしないのは不安ではないでしょうか?

 

実際に地震がおきてからでは遅いのです。

 

 

 

Defend future(ディフェンドフューチャー)を簡単にいうと?

 

 

・3日間を生き抜く 大容量38種類43点 最新の防災セットです。

 

・何をそろえれば良いか分からない人におススメのセットです。

 

・災害時に役立つグッズをまとめたセットです。

 

防災士が被災者の声を形にした防災セットです。

 

・防災セット1人用

 

・販売価格:13,800円

 

※画像は著作権の関係から本記事では載せておりません。

 

 

売店の実績は?

 

防災セット、非常食セットをシリーズ累計5万個突破しています。

 

 

メディアでの紹介は?

 

新聞・雑誌などでも大きく紹介されています。

 

GetNaVi

 

GetNaViとは

 

「モノ・コト・暮らし」の深掘りレビュー&ニュース

 

・MonoMax

 

MonoMaxとは・・・宝島グッズマガジン MonoMax(モノマックス)は、出版社 宝島社が発行する毎月10日発売の月刊雑誌です。

 

smartの大人版として、ファッションを中心に、デジモノ、家電から自動車、ファッション、インテリア、ステーショナリー、ホビーに至るまで、様々なモノが持つ面白さ・楽しさ・かっこよさ・いとおしさ、 そしてそこに込められた作り手の技と想いを多角的にお届けしています。

 

朝日新聞

 

 

楽天ランキングでの評価は?

 

楽天ランキング市場各部門で第1位獲得

 

・日用品雑貨・文房具・手芸部門1位

 

・防災関連グッズ部門1位

 

・防災セット部門1位

 

 

注文殺到

 

個人、法人に好評で、注文が殺到しています。

 

ご検討中の方は早めに注文しないとなくなります。

 

3、4、5月入荷分・・・完売

 

6月入荷分・・注文受付中

 

 

 

グッスその1 ダイナモLEDラジオライト

 

活用方法は次の7点です。

 

・ソーラー充電

 

・手回し充電

 

・USB充電

 

・LED懐中電灯

 

・デスクライト

 

・FM/AMラジオ

 

・緊急サイレン

 

 

 

おすすめその1 ソーラー発電可能

 

手回し充電の他に、ソーラー発電が可能であることです。

 

地震時はただでさえ大変なことを考えると、手回し以外にもソーラー発電が可能であることはメリットがあると思います。

 

強い太陽光の場合、約9時間で満タンの約半分の充電が可能です。

 

 

おすすめその2 スマホの充電可能

 

ソーラー発電や手回し充電により作った電気を本体に貯めておくことができ、スマホの充電をすることが可能です。

 

緊急時にスマホが使えなくなったら、かなり困ると思います。

 

現在の日本では、スマホは通信手段やニュースなどに欠かせない存在です。

 

緊急時でなくてもスマホの充電が半分をきるとあせる人も多いはずです。

 

 

おすすめその3 緊急サイレン

 

スイッチ1つで大音量のサイレンが鳴ります。

 

もし、家屋の倒壊にあって身動きが取れない場合を考えてください。

 

大声で救援を呼び続けるのは、体力を消耗します。

 

大音量のサイレンがあれば非常に助かると思います。

 

 

 

 

 

グッスその2 エアーマット

 

 

体温を保ち、睡眠を十分にとって体力を温存することが震災では大事です。

 

エアーマットは、固い床の上もでも快適に寝られます。

 

・ロングタイプ 最長 195cm

 

・繰り返し使用可能

 

・硬さ調節可能

 

・50mmの厚みで、冷たい地面から身体を守ります。

 

震災にあった場合、学校の体育館に避難すると思います。

 

その場合、自治体にもよりますが、寝具は十分でないところもあると思います。

 

また、運良く体育館に避難できればいいのですが、倒壊した家の中で一夜を過ごさなければならないことも考えられます。

 

そんな時に、エアーマットが役立ちます。

 

 

 

グッスその3 アルミブランケット

 

アルミは体温を逃がさないので、寒さから体を守る重要なグッズです。

 

地震時には、エアーマットとセットで使って十分に体力を温存しましょう。

 

 

 

  

グッズその4  安全な非常食

 

 

・5年保存水

 

・賞味期限:製造から5年6ヶ月

 

・長期保存が可能な水となっています。

 

・製造から賞味期限である5年以上を経過した保存水を公的検査機関に検査して、理化学的に問題ないことを確認しています。

 

 

アルファ米

 

・賞味期限:製造から5年

 

尾西食品の米を使用【柿の種でおなじみの亀田製菓のグループ会社】

 

・特定原材料不使用・100%国産米

 

アルファ米について

 

お米を美味しく炊き上げた後、乾燥させたアルファ米は、お湯か水を注ぐだけで、煮炊きせずに美味しいご飯ができあがる不思議なご飯です。

 

 

注意点 今もっている非常食の安全性について

 

東京都は2017年6月12日、都立小岩高校(江戸川区)で行われた1泊2日の防災訓練に参加した1年生の男女112人が腹痛や下痢などを訴え、訓練中の食事による集団食中毒と断定したと発表しています。

 

このようなことから、安心できるメーカーの非常食を常備しておくことが大事です。

 

 

尾西食品は、次の認証を取得しています。

 

 

・ISO 9001 品質マネジメントに関する国際規格

 

・FSSC22000 食品安全マネジメントに関する国際規格

 

・日本災害食認証(アルファ米において)

 

 

 

グッズその5 はっすい加工リュック

 

・53.5×30×14cm

 

多少の雨ならはじくことができ、中にあるものを守れます。

 

服が濡れると最悪ですよね。干す場所もないだろうし。

 

 

 

グッズその6  簡易トイレ

 

「水が止まって流せない」「下水管が破損し汚水が流れでる」など、災害時にはトイレが使えない状況が想定されます。

 

トイレを流すのに必要な水は約8~10Lです。結構多いですね。

 

 

水道が使えない場合(下水道使用可能時)、水洗トイレを流すためには、水を調達してバケツなどで直接便器内へ流します。

 

実際、東日本大震災では、通常のトイレが使用できないために、台数の少ない仮設トイレに長い列ができました。

 

こんなときに簡易トイレがあれば、非常に助かると思います。

 

 

 

Defend future購入のメリット

 

 

 

日本発の防災用品メーカー

 

 

災害大国の日本で生まれ、防災士が商品企画・開発している防災用品のブランド

 

充実のサポート体制

 

 

防災士が在籍しておりサポート体制が充実している。

 

 

 

保障内容は?

 

5年保証

 

購入日から5年間の保証付き。

 

万が一、商品によっては長期間保存している場合経年劣化によって商品に不備がでることもあり得ます。

 

その場合にも完全無料にて対応されます。

 

 

 

防災セット 内容物一覧

 

・Defend リュックサック×1

 

・Defend ダイナモLEDラジオライト×1

 

・非常用5年保存水 「EMERGENCY」(500ml)×4

 

尾西食品 尾西の白米×1

 

尾西食品 尾西の五目ごはん×1

 

尾西食品 尾西の田舎ごはん×1

 

ハウス食品LLヒートレス野菜カレー×1

 

・パワーブーストようかんー×1

 

・ラップ×1

 

・ウォータータンク×1

 

・エアーマット×1

 

・耐水・油ペーパープレート(12枚入)×1

 

・レインコート×1

 

・アルミブランケット×1

 

・非常用トイレ(1回分)×3

 

・マスク×1

 

・歯ブラシ×1

 

・すべり止め付き 軍手×1

 

・ホイッスル×1

 

・ロープ×1

 

・エイドクルー 10点×1

 

・モーリアンヒートパック Mサイズ(発熱剤3個入り)×1

 

・目かくしポンチョ×1

 

・携帯洗濯セット×1

 

・からだふきシート×1

 

・防災マニュアル(PDF)×1

 

・内容商品一覧用紙×1

 

・ID用紙×1

 

iPhone用ケーブル×1

 

・microUSBケーブル×1

 

 

 

 

最後に

 

 今後の地震対策

 

・北海道をはじめ、他の地域でいつ大地震が起きてもおかしくはありません。

 

・日本では、定期的に地震が発生しております。

 

・震災にあった状況でいかに家族とともに少しでも快適に生き抜くかが重要です。

 

・この防災セットは今後、さらに需要が高まると思います。

 

 

防災セットの詳細は下の画像から見られます。よかったら、ご検討してみてください。